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​大学受験専門!HAZAMA個別指導予備校

🌸大学受験成功の秘訣:HAZAMA個別指導塾での体験


合格体験記

○合格校 🌸日本大学芸術学部 ←進学します! 🌸武蔵野美術大学 🌸多摩美術大学

【入塾時期】浪人の5月 ・中退後、独学期間を経て入塾

O HAZAMA 個別に入る前の成績は?

【入塾前の状況】 高校受験で高専に合格したが、2年生で精神的な問題からを中退。その後、独学で高卒認定試験に合格。 関西からオンラインコース等を利用し、東京藝術大学や武蔵野美術大学を目指して浪人生活を送っていました。

O HAZAMA 個別に入ったきっかけは?

もともと絵を描くことや展覧会、海外の作品集、映画、文学といった芸術全般に強い興味がありました。美術大学への進学を目指して予備校(すいどーばた等)にも通いましたが、日常を根本から変え、自分を追い込んで映画作りに向き合うために上京を決意。その過程で、一対一で深く向き合えるHAZAMA個別の環境を選びました。

O HAZAMA 個別に入ってから勉強は、どのように変わりましたか?

一人暮らしを始めたことで他人との干渉がなくなり、塾長と1対1で向き合う「逃げ場のない環境」が、逆に自分を追い込む良い刺激になりました。 特に英語に関しては、「英文解釈から長文へ」という論理的な流れを叩き込まれたことで、目に見えて成績が上がりました。

また、受験勉強の途中で、現場の監督たちが講師を務める「映画美学校」の存在を知り、より実践的な道へ進むことを決意。美大受験という枠を超え、「日常に変化をもたらし、自ら映画を作る」という目的意識がより明確になりました。

O 担当の先生はどうでしたか?

上京して孤独になりがちな環境の中、密な関係性を持って指導してくれました。特に「基礎英文解釈100」などを用いた、長文を読むための本質的なポイントの解説は、その後の学習の大きな指針となりました。

参考書ランキング

1位:基礎英文解釈の技術100  コメント: 単に訳すだけでなく、長文を論理的に読むための「一番大事なポイント」が凝縮されていました。この一冊で長文への苦手意識がなくなりました。

2位:詳説日本史(山川出版社)  コメント: 独自の勉強法を確立しました。まず太字を青線で引き赤シートで暗記。基礎問演習後、教科書にない情報を書き込み、過去問演習の際にも情報を集約させて自分だけの参考書に作り上げました。

3位:システム英単語  コメント: 「付箋管理法」が自分には合っていました。3周目までは赤シートで隠して覚え、4~6回目は覚えられない単語に付箋を貼る。大量の付箋を一枚ずつ剥がしていく作業が、達成感に繋がりました。

O 来年度の受験生にメッセージ!

勉強は、一度始めたら「結果を出すまで」やり遂げてください。一度ブランクを作ってしまうと、元の感覚を取り戻すのは本当に大変です。 私は映画製作の道を選びましたが、どの分野であってもトップを目指すなら、目の前の課題から逃げずに継続する力が不可欠です。自分を追い込める環境を大切にしてください。

 
 
 

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